【真実を発信259】年末街頭演説会、今年の県政における活動を報告

この3連休中、22日に市川市内で、毎年この時期恒例となる年末街頭演説会を開催し、今年の県政における私の活動を報告しました。

演説したのは、本八幡駅北口、市川大野地区、市川駅北口、妙典駅ロータリー、行徳駅前、南行徳駅前の6か所。当初は下総中山駅も予定していたのですが、この日は中山競馬場で有馬記念が行われ、道路混雑が予想されたため、妙典駅に変更しました。

メンバーは、私と石崎ひでゆき市議のほか、水野賢一政調会長も加わり、国、県、市の連携を強調。また、市川での演説会ながら、中原しんすけ船橋市議も応援に駆け付けてくれました。

報告したのは、7月に県職員給与、議員報酬の引き下げが実現した行財政改革のほか、県の成長戦略、地元の諸問題について。ハラールの推進についても言及しました。石崎市議は、保育所過大請求問題や職員給与引き下げなど取り組んだ課題を報告。水野政調会長は、国政に関して語っていました。

街頭活動では、その場にいた方しか、活動をお伝えすることができません。年明けには、新しい県政報告チラシを用意し、1人でも多くの人に活動が報告できるように致します。

もちろん、今後も折に触れブログでも県政に関して諸問題を取り上げ、来年も「真実を発信」し続けて参ります。